成績をなかなかあげられないのはなぜ?
勉強と学習は違います。
勉強したことを、定着させると、真に学習したことになります。
学校は・・・・・・・・『理解』
「教えてもらって勉強する」場所
塾・予備校は・・・『理解と実践』
「理解する」
「覚えた事柄を明確にする」
「理解したり覚えたことを使う練習をする」
実践の場所
では定着は・・・どこで?
いくら理解があっても、 知識がなければ「理解」を有効に活かせません 。
学校や塾・予備校の授業では確かにわかったはずなのに、家では解けないといった事がありませんか?
なぜでしょうか? 答えは簡単です。
解くための手順や材料を 覚えていないだけなのです。
知識は、考える ための材料です。
何でもまず覚えてしまうことが非常に大切です。
そうしておけば後になって必ず理解がついてきます。
するとその時に覚えた知識が劇的に使えるようになるのです。いくら理解があっても知識が乏しければ答案は書けない のです。
奇跡的な成績アップを果たした人に共通して言えることは、
覚えた知識の量の多さ と 知識を使える理解力が備わっている事でした。
どちらが欠けても目標の達成は難しいです。
そのためには、まず、解くための手順や材料である知識習熟のトレーニングを自主的に充分行えばいいわけです。
しかし、 「覚える(定着)」には、個人差もあり、
そのための「反復トレーニング」にはかなりの時間が必要です。
では、知識を定着させる場所はどこにあるのでしょう?
それは、本来家庭のはずです。
しかし、家庭学習にはある程度の「強制力」がないと難しいですよね?
こうした課題を解決するためにニュートン社が総力をあげ脳科学に基づいて開発したソフトがTLTなのです。
英友アカデミーでは、家庭での定着学習(=知識暗記と反復トレーニング)に大きな力を発揮するニュートンTLTソフトを皆さんに強くお薦めします。
ニュートンTLT学習をインターネットでお試し下さい
現在、インターネットやPCを利用したすばらしい学習法はいくつもあります。
しかし、私どもの TLTソフトほど成績を伸ばすための条件である知識暗記に効果をあげるものはなかなかありません。
効率、反復、強制の3要素を解決するTLT学習は、間違いなく学ぶ者の世界観を大きく変えることでしょう。
コンピュータの特性を活かし、個々の習熟状況をデータベース化しますから、 完全個別対応の知識暗記トレーニングが実現できます。
学校の定期テスト対策は当然、入試対策にも抜群の効果をあげてくれるのがTLT学習です。
でも、一つだけ誤解しないで頂きたいことがあります。
このTLTソフトによる学習が、驚異的な効果をあげることは、今までに利用してきた2万数千の人たちが実証していますが、残念ながらTLTソフトは魔法のソフトではありません。
TLT効果が遺憾なく発揮されるためには、たった 一つだけ条件 があります。
それは 『継続』 です。
ただひたすらに一定の時間パソコンに立ち向かうことを継続すればいいのです。
効率・反復・強制 の3要素をふまえ、脳科学に基づいた理論のTLT学習で継続してパソコンに立ち向かいさえすれば、必ず成果が出せます!
継続は力なり・・・
TLTによりスパルタコーチに変身したご家庭のパソコンが、必ず完全自動習熟を実現 することでしょう。
「絶対継続するぞ〜!」の覚悟が持てる人なら
すでに成績アップの第一歩を歩み始めていると言えます。
T esting (自分の実力をチェック)
L earning (知らない項目だけを学習)
T raining (覚えるまで繰り返し演習)
の頭文字をとったもので, ニュートン社が,初学者でも中級者でも容易に,自動的に『完全習熟』させてしまうことを追求して開発した,自動習熟のためのシステムソフトの名称で、米国特許を取得した学習システムです。
忘却曲線応用システムで
100パーセント習熟へ!
繰り返し出題されるといっても、同じ問題が何度も出てくるのではなく、出題形式や出題内容は少しずつ変化します。できたはずの問題が、しばらくしてまた出題されることもあります。
これは、完全に覚えたと思っても、時間が経過したり、次から次へと新たな知識を吸収していくうちに、その記憶が希薄になり次第に忘れていく、という忘却曲線を応用したシステムで、TLTソフトでは、このシステムにより、最後にはしっかり 『頭にスリ込ませて』 しまいます。
超速習を実現するワンタッチ入力!
まず、学習項目を100%覚えこむために、1項目ずつ説明を読んだあと、Testing画面で表示される穴埋め問題に『答』を入力していきます。
例えば、『答』が〔家族〕なら、〔KA〕と入れると、その時点で〔家族〕と表示されて、正解表示になります。そして、次の穴埋め、または説明文へと自動的に移行します。
要するに書き込むといっても、頭文字の1文字を入れるだけでコンピュータは○×の判定をしてくれます。これが学習スピードを10倍以上にも上げる『ワンタッチ入力システム』 なのです。
超速習の秘密がここにあります。

つづりはフル入力です。
間違うとバツ表示がでます。
6個のバツ語句(1ブロック)がたまると自動的にTRAINING画面になります。
連続6回正解するまでそれを続け,正解するまで先に進むことはできません。そして最後にはしっかり『頭にスリ込ませて』しまいます。
弱点項目を集中トレーニングする
習熟度管理機能!
一通りの学習を終えたあと、間違えた部分や問題があれば、その部分を完全に理解し、問題に正しく答えられるようになるまで、繰り返し出題されます。ただし、相当多数繰り返しても習熟できない場合には、最初に戻って、一から学習し直すことになります。
トレーニングで必要な知識の
完全定着を目指す!
Testing のすべてのセクションに合格すれば、もう本試験の合格ラインに届いています。さらに、本試験の合格を確実にするため、Training 学習に移ります。
Training は、Testing が合格していないと、始めることができません。これは、Training がそのセクションの全内容の復習だからです。Training の合格条件は、パーフェクト解答 (間違えた問題なし) という厳しいものですが、これをクリアーできれば、あなたの実力は文句なしです。


